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明日からの課題

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写真は、今作ってる「横浜マリンタワー」 小さいです。




この5連休に、急遽お客様都合で休日出勤を余儀なくされている方もいらっしゃるでしょう。そんな中で・・・

「僕、今日は、ホントは休みなんで帰ります〜」
「ここから先は僕の仕事じゃないんで〜」
「コレから先、自宅に連絡しても出かけてていませんよ〜」


なんて台詞を現場から吐かれるなんてことは、よくある職場の風景なのかもしれません。管理職には辛い局面ですよね。


誰だって、休みの日に呼び出されて仕事させられるのは、いくらお客様都合とはいえなかなか辛いものです。増してやデートなどの約束があれば尚更でしょう。そこで、「お客様優先だ!」とか「責任感がない!」「給料はどこから出てるんだ?」みたいなことを頭ごなしに言っても、なかなか分かり合えないと思います。


例えばこういう考え方はどうでしょう?このお客様を満足させる為には、あなたでないとダメだ、あなたが出てきてくれて助かった、という切り口です。人に求められる、人から感謝されることで悪い気になる人はいません。むしろそれがモチベーションの向上に寄与することだって多々あります。人を使う立場の人は、常に1人1人の従業員の特性を意識してみつける努力をして、「あいつなら・・・」という登用を小さいことからでもいいので始めることが、従業員の心に火をつけることにつながるんじゃあないかなぁ・・・と思ったりしました。


うちのような200人ぐらいの会社でも、1人1人の個性や特性を見極めるのはなかなかにして難しいことだと思います。50人ぐらいならなんとかなるかもしれませんけど。
個人的に少し前から考えているのは、200名1人1枚のファイルを作ろうかということです。総務で取るような資料ではなく、自分なりにどんどん書き加えていくようなものです。異動歴は勿論のこと、子供の名前や、何月何日にこういう会話をしたとか、何月何日にこういう研修を受けたとか、こういう資格を取ったとか・・・。自分しか見ないファイルなので、良きにつけ悪しきにつけ、個々に対する自分の印象や主観を書いていてもいいでしょう。そういう200枚のファイルを日々積み重ねることで、従業員1人1人がもっと見えてくるかもしれませんし、ある意味自分の、「従業員のことを知らなすぎる」といった戒めに繋がる部分もあるかもしれません。


さあて、無印行ってファイルでも買ってくるかな。何事もカタチから入るタイプなもので(笑)


むむむ

 


100年に1度といわれる、この大変な時代を生き抜く為に私たちに求められる姿としては2つあると考えている。
1つは、お客様の側にたって考えること。もう1つは、社員同士が協力しあうこと。
即ち、今を生きる社会人はコレまで以上に「他者に対する優しさ」が求められる時代なんじゃないかと思う。


お客様の気持ちを理解する努力、仲間の思いを理解する努力、そしてこれらは他者を受け入れる優しさが無ければ実現できない。全ての社員の心のベースにそういった優しさの火を灯すことができれば、会社はもっと明るく、もっと強くなることが出来ると考えている。この厳しい時代こそ、「優しくなければ生きていく資格はない」と思うのだ。


家庭についても同じことが言えると思う。
旦那さんは奥さんの立場や苦労をどれだけわかろうと努力するか?奥さんは旦那さんの外での苦労をどれだけねぎらえるか。それはお互いに対する優しさがベースになっていくはず。
優しさとは相手を甘やかす、という意味ではない。相手のために何ができるかを考えて実践することだと思う。自分のことだけを考え、自分のことさえしていればいい時代は完全に終わった。旦那が仕事さえしていればいい時代は終わったと思う。お互いがお互いを支えあい、いい家庭を作ってもらいたい。その為にはやっぱり「優しさ」というキーワードが、この厳しい時代だからこそより際立ってくるのではないだろうか?


明日の社員の披露宴の来賓挨拶ニューバージョンを考えてみました。にしても、どうも展開が強引で、うまいこと云えてないなぁ・・・(;´Д`)


最近考えていること

ブログを引っ越してから、来訪者がめっきり減りました。それこそ更新めげそうになるぐらい(笑)

まぁでも元々そんなもんだったのかもしれません。ココは、観てくれてる一部の人の為に更新してるようなものだから、全然気にしません。コッソリ観てくれてた僕の知らない人を前ブログに置いてきたのは少し残念ですが、でも毎日同じワードで検索かけてくるヘンな人や、社員さんは相変わらずせっせと、もう2度と更新の無いブログに毎日通い続けてくれてるようです(笑)ご苦労様です。


さて、4月に入って結構多忙です。というか、疲れます。日中は、人の話を真剣に聴いてコメント、夜はアジテーションです。今週木曜まで続きます。いつもは右肩から右首にかけてのひどいコリから偏頭痛がしていたのですが、ここ数日は全く逆で、左肩から左首の偏頭痛。クスリを飲むほどではないのですが、なんかずっと軽い頭痛が続いている感じ。



5月あたりに、多少ゆっくり時間をかけて、ぼちぼち全社員のヒヤリングを1人で敢行しようかどうか、今非常に迷っています。3年前に1度やってみたのですが、コレが半端じゃなく疲れる。ここぞとばかりにしゃべるヤツもいれば、何にも云わないヤツもいるし。前回は、「理念の浸透」を最大の目的に置いていたんで、全社員に毎回毎回同じことを話したと記憶しています。コレが本当に疲れた。今回もしやるとしたら、とにかく聞き役といいますか、雑談に徹するというのも面白いかもなぁと思ってます。ま、「コレを話す」とか「コレを聴く」とかなると、義務感というか妙な使命感が出ちゃうので、疲れちゃうんですよね。なるべく自分が疲れすぎないように、(もしくは心地よい疲れになるように)進め方を工夫してみようと思ってます。なんとなく固まったら、今年はやってみようかな?
どうも自分がしゃべりすぎちゃうんですよね。沈黙恐怖症だから。シンプルな質問をいくつか用意して、そこから相手にしゃべらせるのが一番いいかもしんないな。シンプルな質問ほど、答えが難しいものもないんだけど。

200名×1人20分=4000分(67時間)    長い・・・  パートさんまでいれたら・・・。むむむ。

終わった頃には何かが見えてくるかなぁ・・・?前回はただただ疲れたことしか覚えていない。




あともう1個考えてること。管理職以上に、4つのテーマで最低20時間ぐらい議論してもらおうかと思っています。

1.自分の行動はお客様のためになっているだろうか?
2.お客様のためになる役員(部長・店長)とはなんだろうか?
3.自分の行動は社員を働きやすくしているだろうか?
4.社員を働きやすくする役員(部長・店長)とはなんだろう?

1回2時間を10ラウンドか。結構しんどいな。でもこれこそ、終わったら何かが見えてくるはず。というかコレで見えてこなかったら、管理職辞めたほうがいいと思う。




もう1つ。自分が講師になって、若手社員を中心に、DVDを駆使してCSの勉強会を主催しようかなぁと思っています。10名単位で、若手だけだからまぁそんなに多くは無いかな?要は思いの共有だわな。


若い社員と働く意味



箱が捨てらんなくてなぁ・・・w   みんなもそうでしょう?




さて。今日は社内外で、若い人たちとよくしゃべったなぁ。
若い人たちと話すと、10年先も捨てたもんじゃないなぁといつも思う。
僕が彼らの年代だった頃よりも遥かに彼らのほうが意識も見識も知識も高いように感じる。
まぁ僕が20代の頃なんて、仕事の本質なんてナンもわかってなかったもんな。今でも大してわかってないけどさ。
どうして働くのか?なんてこと考えたことも無かった。勿論、経営のなんたるか、なんてコレっぽっちも考えたことなかったし。


そんなにカネに執着するタイプではなかったので、給料云々で不満に感じたことは無かったけど、でも、当時の上司から「キミはどうして働いているの?」と面接で尋ねられたときに答えたのは「東京で1人で生活する為です」と即答してたのを憶えてる。間違いではないんだけど、でもそこには「働き甲斐」とか「働く喜び」といったものは皆無だし、カネに執着がないとはいえ「カネの為」にしか働かない、もっといえば「暇つぶしに働く」といった感じだったのかもしれないな。 少なくとも「働くこと」を楽しんではいなかった。


例えば、20代から経営をやってきてる人もいるわけで、そういう人の話を見聞きすると本当に感心します。僕が東京でアホみたいに「その日ぐらし」をしている頃に、従業員の悩みを聞いたり、なだめすかしたり、人間関係のバランス取ったりしてたわけだからなぁ・・・単純にスゴいや。本当に尊敬に値すると思います。


僕はたかだか経営らしきことを始めてまだ10年も経ってないんです。言葉ではいっぱしの経営者みたいなこと云ってますけど、まだまだ「働くことの意味」や「経営することの意義」、「雇用し続けることの必要性」などをどこまで突き詰められてんのかというとまだまだだなぁと感じます。
これから先も、ずっと青臭いことと現実的なことの狭間でゆれることになるんだろうけど、でも青臭さっていくつになっても大事だと思うし、持ち続けていたいと思ってます。仕事に於ける青臭さってつまりは労働に対する純粋な気持ちの表れだと思ってるし、特に日本の経営にはソコを追求していくことが、結果的にはいい方向に繋がるんじゃないかって僕は信じてます。つまり、「誰かの役に立ちたい」という思いが働く動機になりえれば一番幸せなのではないかということで、若い人には少しでもそこに仕事のやりがいを見出してくれたらいいなぁと思うのです。


今日は若い人の話を聞いて、その空気を吸って、数歳若返ったような気がしますw

ZOUO
 


写真はバランスボールのようですが、違います。

GLO-BALL」という照明です。我が家のリビングにぽっかり浮かぶ、乳白色の楕円形の照明。

150Wのシリカランプがそのへんの電器屋では売っていないので、毎回ネットでまとめて取り寄せるのが面倒ですが、非常に気に入ってます。




さて、今日は非常に嫌な1日でした。

昨日、ああいうことを書いた矢先の出来事。他者が他者に向かって、憎悪をむき出しにしている様を目にしてしまい、動悸がするやら頭痛がするやらで、非常にしんどい気持ちになりました。こんな掃き溜めの感情を受け止める為に社長っているわけじゃないよなぁ・・・。そんなことを思いながら、今日1日は仕事していました。どうして足を引っ張ろうとするのか?どうして面と向かって訴えることができないのか?どうして仲良く(≠仲良しクラブ)仕事ができないのか?


現場社員は社長を始め、本社の社員を良く見ている。であれば、僕らは最低でも人間として恥ずかしい行為をしないように心がけないといけないし、現場へのデリカシーの無い発言には気をつけなければいけない。それほど、本年は「会社や経営と、現場との信頼関係を構築すること」が重要になってくると思っている。そう聞いて「現場を怒っちゃダメなんだ」と解釈する管理職はセンスがなさすぎる。同じ「叱る」でも「叱り方」ってあるし、納得のいく理由で叱られれば、叱られたほうも次に繋がる。


経営者を信じられなければ社員は動いてくれない。幹部社員と現場に信頼関係があって初めて、現場は頑張れる。泥臭いようだが、うちみたいな田舎の中小企業では「あの人が云うことなら、まぁ仕方ないか」といった動機で頑張るといったことはまだ色濃く残っている。そういう気持ちを現場に創ることが極めて大事だ。



1.社長のほうは見ずに、現場のほうを見て仕事してほしい(現場の働きやすさを念頭に)

2.現場との信頼関係を築く努力をしてほしい

3.現場と一緒になって汗をかいてほしい

4.自分の行動や発言が、現場のやる気につながっているか?またはやる気を削ぐ形になっていないかを常にセルフチェックしてほしい


"収益の源は「お客様」 それをもたらすのは「現場社員」"   最近の僕の口癖です。

若年層に期待すること




今日午後に、サ−ビスエンジニアを育てる専門学校の校長先生自ら、わざわざ西の果てまで来春卒業の学生の願書を持ってこられました。当然、弊社などが生徒の有力な受け皿企業ということで、何卒面接をお願いしたいとのこと。3名の学生のアピールをされていましたが、まさに「子を思う親」といった感じで、その言葉の端々に愛情があふれていました。


しかし弊社と同系列の地元ディーラーでは、来年度の新規採用はのきなみ見送る方針とのことで、ほとほと困っているといったことでした。
ん。確かに、内定となると新卒とはいえ人件費増の要因になるわけで経費増に直で繋がる話ですし、絞れるところを絞りきるのは不況を乗り越える最善の策なのでしょう。それもわかりやすいひとつのあり方だと思います。正しいです。


ただ、モノやカネを絞るのと、人を絞るのとではワケが違います。
優秀な社員がすごい収益をたたき出すこともあるわけで、要は育てようでありますし、若い人が空洞化してくると、会社としての活力も上がるということはないように思われます。
若年層にとことん勉強をさせて、ある意味洗脳し、先輩を突き上げるぐらいの存在にしていくことで、先輩社員も刺激になる。そういうサイクルを思い描く中では、やはり少しでも新卒者は入れるべきと思っています。


キレイごとは云ってられませんが、結局利益をもたらすのはお客様と従業員。ソコを見誤らないようにしたいと最近は毎日思ってます。ソコからひも解いて全ての仕事を考えたいですね。


現場との信頼関係



ママから、「マコの顔をブログに載せるの禁止令」が出ました。

ので、今日からは後姿のみとなります。残念ですが。



さて、今日は終日会議でした。 会議の中で色々と考えました。
2月は市場が大変厳しい中で、現場の人たちは本当に頑張ってくれて、新車の占拠率は前年を大きく超え、サービスも前年クリアと、久々に明るい話題を作ってくれました。

大げさに言えばね、僕は現場の人たちに生かされていると思うんです。
社長なんていっても、実は1人では何も出来ない。僕なんてクルマ1台も売ること出来ないでしょう。
それなのにいつのまにか、自分ではそんなことは無いと思ってても、やっぱりどっかで奢ってんだよな。そこにいて当たり前、働いてくれて当たり前、こちらの意を汲んでくれて当たり前・・・。
失って初めて気づくありがたみというのかな?


「人件費がかさみ収益が出ないから、現場の人をコチラの都合で突然一方的に関係を断ち切る」


こんな行為は、絶対に許されない。「会社が存続するため」「あなたのため」なんて、いかにも恩着せがましい大義名分を振りかざすのは上手だが、でも結局それは言い訳だったり、自分の為だったりするわけで、一方的に断ち切られたほうの気持ちなんかコレっぽっちも考えないんだよな。全く最低な経営者なわけだ。

あやうく大きな間違いを犯すところだった。本当に大事なものを失うところだった。今回は現場の人たちが自らの頑張りで僕に助け舟を出してくれたのだと個人的には理解してる。本当にありがたい。ココロから感謝している。

もう2度とコチラからは離さない。しっかり繋がって、一緒に頑張っていきたいと強く思っている。その信頼する気持ちが、現場のみんなにも安心感を与え、幸せに近づく。そんな気がする。


ま、現場のほうから僕が愛想をつかされることはあるかもしんない。コチラは大いにあり得るw  そうならないように、日々精進せないかんですな(笑)

また低水準ですか(´Д`)




3月ですね。

2月の国内新車販売台数(軽自動車を除く)は、前年同月比32・4%減だったそうで、なんでも35年ぶりの低水準とか。ふ〜ん。でも、もうこのパターンの報道にも飽きたね。

そりゃあんだけ不況だ不況だと連呼すれば、新車なんか絶対に買わんわな、普通。

ということは、全国は前年比67.6%ってこと?そんなら、うちはまだマシだわ。そんな状況下でも買ってくださるありがたいお客様はいらっしゃるんだから。

さて。問題は今月。3月は例年最大需要期なわけで。

どうなることやらですが、ま、やるしかありませんな。

人事異動内示があったり、来年度方針があったりと、やることは色々あんだけど。

家族の為にも、父ちゃんガンバルヨ。



社長の在り方
暇なので、どうでもいいこと書くね。





先日会社で仕事してたところ、電話が入ったのね。聞くと某店の事務のパートさん(女性30代)で。

今、お時間いいですか?って云うからまぁ別にそれ位はいいかと了解したのね。すると、会う時間を作って欲しいという。で、私達パートの女性の意見を聞いてほしいというのね。

なんの話かよく見えなかったので聞くと「会ったときに話す」という。まぁ時給の話ぐらいならいいけど、セクハラとか場合によっては社員の不正リークみたいな話なら、聞く用意がないとは言わんがめんどくさいなぁと思ってたわけ。





結局、待ち合わせ時間と場所を指定してよ、とお願いすると、折り返し電話があり「やっぱりいい。忙しいでしょうが、たまにはお店に寄ってほしい」とのこと。なんだかなぁ。まぁその人のキャラでいくと要は「かまってちゃん」だと思うんだけど全くしょうもないわけです。モテたい人にはホントもてなくて、モテたくない人には激しくモテるんですよ、オレって昔っから(笑)





この話を奥さんにしたところ、彼女は怒りましてね。普通の会社ならパートが社長に直電入れてきてそんなこと云うようなことは絶対有り得ないと。確かにオレもそう思うよ。





奥さんも言ってたけど、要はナメられてんのよな。特にオレって自分でいうのもなんだけど気さくだしサービス精神旺盛なほうだから、現場が話ししても頭ごなしに蹴られることはないとみんな思ってるはずなのね。コレって、現場とトップの距離感の問題とはまた違う話というのも解ってるよ。





僕はドコかやっぱり八方美人的なところがあって、それが組織にあるべき緊張感を無くしていると。少なくともあの場面で「そんなことはオレに云うべきことですか?」「事前に話したい内容が言えないようなアポは受けられない」といった返しをすべきだったんだよね。社長はお助けマンではだめなんだよ。前々からよく解ってることなんだけど、実際そういう場面になると冷徹さというか、そういうのは出せないよね。優しいというか、弱いンだよね。やっぱり。





最近ようやく「社長は孤独」という言葉が理解出来てきたような気がします。実際孤独感感じるし。

僕は孤独になりたくないから現場とのワイガヤを志向してきたのかもしんないな。前述のとおり、現場からトップの顔が見えない、または遠すぎるのは今の時代は絶対問題だと思うし、現場のワイガヤは必要だと思うから結果としては間違ってない自信はあるんだけど、でもそこに社長は要らない訳で。





会社ってのは、やっぱり「社長と、それ以外の従業員」から成ってるんだよな。社員から見ればやはりある意味どこか近寄り難い存在でなければいけないし、ある意味尊敬されるべき存在でなければいけないし、でもある意味親しみやすい存在でなければいけない。矛盾しているようだけど、それが真理じゃないかなぁ。まぁたとえれば、昔ながらのオヤジみたいもんかな?





詰まるところ社長なんて、現場社員から「全くうちの社長には困ったもんだ」と笑いながら陰口叩かれるくらいが丁度いいのかもしれませんね。淋しいけど(笑)